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Symphony I/O Mk II

製品の説明

クラス最高のマルチチャンネル・プロフェッショナル・オーディオインターフェイス

Symphony I/O Mk IIは、Apogeeの最新フラッグシップAD/DAコンバータを搭載した、マルチ・チャンネル・オーディオインターフェースです。最大で32入出力を可能にする豊富なI/Oモジュールと直感的なタッチスクリーン・ディスプレイを採用し、さらにワールドクラスのマイクプリ・オプションを追加することも可能です。

 

オーディオ・レコーディング、ミキシング、マスタリングにおいて、プロフェッショナルが要求するサウンド・クオリティをSymphony I/O Mk IIは、現代のスタジオにおいて、あらゆる音楽制作の究極的かつ最重要のデバイスとなることでしょう。さらに、Symphony I/O Mk IIは3つの全く異なるプラットフォーム – Thunderbolt、Pro Tools® HD、そしてWaves SoundGrid®ネットワーク – へのダイレクト接続を可能にします。

 

スペシャル・エディションSymphony I/O MkII 2x6 SE

Symphony I/O MkII専用の新たな2入力/6出力のIOモジュール/コンフィギュレーションがSymphony I/O MkII 2x6 SEです。

 

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2x6 SEは、デジタル・オーディオにおける最新の最前線ともいえるテクノロジーを存分に活用し、ライン入力で124dB(A)ものダイナミックレンジとTHD+N -116dB、ライン出力で131dB (A)ダイナミックレンジとTHD+N -118dBという、圧倒的な低歪みを実現しています。D/Aステージにおいても最新のDACテクノロジーが投入されています。最新の注意を払い最適化されたコンバータは、マスタリングをはじめシビアな調を要求されるエンジニアに、自信に満ちた決断を下すための、究極とも言える透明度を提供します。アナログ・アウトボード機材を多用する、DAW内ですべてデジタルで完結する、どんな用途でも2x6 SEはレコーディングやシグナル・プロセッシングに込められた暖かさやパンチ感、イメージを余すことなく伝えます。

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Waves SoundGridネットワーク接続に対応!

Apogee Symphony I/O Mk IIはSoundGridネットワークの接続に対応します。Ethernetというシンプルな接続方式でコンピューターと接続。複数のルーム、複数のコンピュータ間で、業界トップクラスのサウンド・クオリティを誇るApogee Symphony I/O Mk IIを共有、さらにWaves SoundGridサーバーを追加すればリアルタイムのプロセッシングパワーを利用することが可能となります。

 

Symphony I/O Mk II SoundGridは、あらゆるDAWソフトウェアとシームレスに連携し、ライブ、レコーディングはもちろんポストプロダクションと多彩なワークフローとあらゆるサイズのスタジオに、無限に広がる可能性を提供することでしょう。

 

Symphony I/O Mk II SoundGridは、8×8、16×16、8×8+8 mic preampsの3つのスタンダード・コンフィギュレーションで利用可能です。さらにI/Oモジュールを追加することで最大32x32の同時入出力に対応します。*

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*SoundGridコンフィギュレーションにはMkII専用モジュールのみ追加可能です。第一世代Symphony I/Oモジュールには非対応となります。

Symphony I/O Mk IIさらに詳しい製品情報は apogeedigital.jp へ

http://www.apogeedigital.jp/product/symphony-io-mk2

[NAMM2018REPORT]

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